スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

雨の多摩川

天気予報で雨が降ったり止んだり、おまけに寒いですよと言われて普通は釣りに行く気はしないですよね。
「カッパ着てれば大丈夫じゃないの」との奥様のご意見に、つい乗ってしまいました。
明日からは鮎の解禁日、毎年の事ですがルアーロッドを気兼ねなく振れる場所が少なくなるので、今日の内にどうしても釣りたかったのです。
20080531-120080531-11

冷たい雨が降る中、先行者の方が下側の流れ込みでロッドを振られてました。(私と同類の人が居た!)お近くの方だそうですが、後で見ていると鯰さんとニゴイをゲットされてました。
紳士的な方なので、ご挨拶していつもの場所に入らせて頂きました。
流石に今日は、ヘラ師の方達もルアーマンも、両岸ともに見事に一人も来られてませんでした。散歩の人も来ないし(当たり前か)、とても静かな貸切状態ですね。
20080531-320080531-4

気温は12℃とめっきり低いのですが、水温は17℃と高いので立ち込んだほうが暖かく感じます。
予想通りの高水温、20cm程の増水でいい感じの濁り具合、今日は釣れそうな感じです。
難なのは降りしきる雨(雨の日は坊主が多いジンクスがあります)と流れが速くてアップストリームではルアーを引き切れない事でしょうか。

世界中の神様に祈りを込めて(これは大袈裟な)濁りに強い黄色のシーマスター90Sを16ポンドラインに結んで、ダウンストリームで投げてしばしドリフト、流心脇を素早く巻き上げてくると大きな当たりがあり、上がってきたのは63cm、1.5kgの鯰さんでした。
濁りの有る時は、やっぱり早巻きが良いですね。アピールが違います。
20080531-5

釣れるかどうか半信半疑でしたが幸先良くヒットしたので、気を良くして再び引いていると根掛りして大事な黄色を取られてしまいました。
気分を変えて同じシーマスターで実績の高い腹赤イワシにしてキャスト&リトリーブをしばらく続けると、小気味良い当たりと共に上がってきたのは60cm、1.3kgのスリムな鯰さん。久しぶりの連続ヒットでいい調子です。
20080531-620080531-7

しかし、うっかりしてまた同じ所に根掛りです。逆からそ~っと引っ張ると、なんと!先に逝った黄色を三途の川(いや多摩川か)から連れ帰ってきたのです。思わず、エライ!と褒めてしまいました。
エライからもっと頑張ってと送り出すと、今度は56cm、1.25kgの鯰さんを直ぐに連れて来ました。更に、エライですね。

この後、当たりが遠のいたので、レインボーカラーに変えて、迷わず今度はガンガン流れている所にキャスト(こんな所誰も狙わない、鯰さんのイメージに反するもの)、数投目で凄い当たり、これは良い引きです。70UPだなと思って慎重に寄せてくると、60cm、2.0kgの腹ぼての鯰さんでした。見た目は大きかったんですが、上げたら縮んでしまったのか?流れの速い所の鯰さんは元気なので、一回り大きく感じる事が多いですね。
20080531-8

ランディング後も暴れまわるので、フックが指に刺さってタックルが血だらけになってしまいました。バーブレスだから直ぐ抜けましたが、そうでなければ大変な事になっていました。

続けて、60cm、1.3kgと60cm、1.2kgがヒットして水面は沈黙を取り戻しました。
3時間半程の間に6本ですから、今日は入れ食いと言った感じだったのでもう十分です。
20080531-920080531-10

雨の中、無理やり来た甲斐が有りましたね。
今日は、思いがけず回収出来たので、珍しくロストはゼロでしたし。

その後、鯰さんのチェイスが有りましたが岸に近すぎて乗らずで、しばらく別のルアーをテストしてから、早めに帰宅しました。
スポンサーサイト

Trackback

Comment

有難うございます
masaさん、今晩は。

これほど食いが良かったのは久しぶりです。
昨年の今頃、スピナベで入れ食いが有ったのを思い出しましたよ。

しかし増水で流れが速くて、アップストリームで投げるとがんがん流されるのには参りましたね。
でもいずれも当たりは力強く明確でハッキリしていて、寄せてくるとがっちりフッキングしていましたので、ランディングに不安は有りませんでした。
結構早引きでも鯰さん追いついて来ますよね、一般的に言われている「捕食が下手」は何か違うんではないかと思ってしまいます。

ただバーブレスですので、ランディングしてから物凄く暴れて(今日のはみんなとても元気)簡単にルアーを外してしまいます。写真の中でルアーを銜えて居ないのはその為です。また最初のは暴れて、石で怪我してしまいました。
私も、お陰で2回も指にフック刺してしまいましたよ。

タックルはバランスが大事ですから、masaさんも相性バッチリのタックルで明日頑張ってください。増水明けの早朝、きっと大物が来ますから。
幸運を祈ります。

それでは、また多摩川でお会いしましょう。
  • 2008-05-31│22:31 |
  • マルタウグイ URL│
  • [edit]
鮎解禁ですよ
鮎師の方達は、かなり早くからポイントに入りますね。
昨年は、鯰ポイントにバッチリ立ち込まれてましたので、直ぐに下流に行った記憶が有ります。

下流は大場所なので、のんびりと釣れますね。堰下程では無いですが、雷魚殿も鯰さんも大物が潜んでいますし。
masaさんなら直ぐにポイントを掴まれる事と思います。鮎師で込んでいたら下流が良いかも知れませんね。
  • 2008-05-31│23:25 |
  • マルタウグイ URL│
  • [edit]
やはり・・・
こんばんわ

やっぱり、マルタウグイさんでしたか!

今日の先行者は私です。

お話を聞いていて、先週は雷魚を・・・ってあたりで、ん?
と思ったのですが、以前チラッとお会いした時の記憶が
定かでなく、なんとなく聞きそびれてしまいました。

今日の爆発ぶりはすごかったですね、色々参考になりま
したし、あの瀬本当に釣れるのかと疑心暗鬼でしたが、
あれだけ見せ付けられると、ふむふむなるほどと勉強に
なりました。

私も何とか意地で1尾引きずりだしましたが、何せ寒くて
(カッパの下は結構薄着でした)午後は仕事もありましたし
早めに退散せざるを得ませんでした。

今度はのんびりお話しながらご一緒させてください。
(下流ポイントも何となくわかりますので)

masaさん

明日は私も出撃します。一応いつものポイントに行きますが
状況次第で下ります。

見かけたら、声掛けてくださいね。

・・・そうでしたか
やっぱり、Toshiさんでしたか。

何となくそうではないかと思いましたが、以前人違いを何回かしてますので、なかなか言い出せなくて失礼しました。
こんどお会いしましたら、よろしくお願いします。

私も初めはこんな場所で鯰さんがと思いましたが、マルタ釣りをしているとスプーンやスピナーで思いがけない所でたびたび釣れるのですね。
初めは朝方が多かったのですが、狙い方によってはピーカンの真昼にも掛かるようになってきました。てっきり夜釣りの対象魚で、縁が無いと思っていましたので意外でした。

当時の記録では、2005/4/29の10:20から12:30の間にほぼ続けて3本上がったのが最高で、60cmクラス2本に大物は75cm有りました。
使用ルアーはマルタ狙いの為に、ブレイズスピナー4.8gで、場所は今で言うと下側の流れ込み(当時はもう少し上側で広い浅瀬が続いてました)の所で流れが落ち込んでいる場所でした。マルタのほかにニゴイも何本か上がるような、そんな場所でしたね。

スプーンとスピナーを使うコツは、基本的に流れに合わせて巻き速度を変えながら底すれすれ(凸凹に合わせてが難しい)をゆっくり引く事なので、鯰さんが潜んでいる所も狙えるのですね。
この日は暑いくらいの晴天で、帰り道、上の広場は流鏑馬のイベントで賑わっていました。

また、楽しい釣りが出来ると良いですね。







  • 2008-06-01│09:59 |
  • マルタウグイ URL│
  • [edit]
BASS
こんにちは。

今日の成果はブログにUPした通りラージマウスでした。

早朝の数キャスト目にアスリートのダウンストリームのタダ巻き
です。

この時期のメインベイトが稚鮎なのでしょうか?だとするとミノー
へのチェイスは可能性が広がりますね。

マッチ・ザ・ベイト大事です。
(でも稚鮎は70mmくらいのミノーの方がマッチしていますが・・・)

その他については、一度鯉と思われるバイトがありましたが
なすすべも無く走られた瞬間にブレイク!結び目からでしたが
ダブルユニノットを常用していますが、結ぶ時の力の掛け具合
で、結び目が弱くなる場合があるので気を付けていましたが・・・

リールもシマノのニューバイオマスターC3000を昨日から投入
し、少しはドラグもいいのかなと思いましたが、KIXのが良かった
かなぁ?という感じです。
糸ヨレ、飛びという面ではAR-Cスプールの効果でしょうか、以前
から使用しているアルテグラアドバンスと同様で、同クラスでは
上位と思います。

ところで、今日は鮎の解禁日と言うことで、漁協監視員の方が常
駐しており、入漁券を購入しました。
当たり前と思っていますので、いいのですが実は通販可能と言う
ことで年券申し込んでおり、届くのを待っている状態だったので
二重払いになってしまい、損したような気が・・・

でもマルタが遡ってくるのは漁協の努力もありますし、チップ代わ
りと思うことにしました。

来週も土曜日は早朝から出撃予定です。
お疲れ様です
そうですね、鮎の季節になると監視員の方の巡回が強化されますね。
私は、4月に釣り場で年券を購入しました。毎年、釣り場で遇ったら購入する事にしていますので。

私はダブルクリンチノットを昔から使っていますが、やはり同じようにどうかすると結び目から簡単に切れる事が有りますね。唾液を付けて締めるのはやりますが、それでも切れるのは細かなクラックですかね。
何回もやっているので、結んだ後は必ず強く引いて確認するようにしています。またラインの中間に付いた傷から切れるのも良くやりましたが、これも怖いです。
それにしても糸よれが酷くなると切れやすいので、頻繁に交換する様にしています。(なんでこんなによれが出るのか?遠投できるベイトがあれば欲しくなります)

リール選びは難しいですね、シマノの方が繊細な巻き心地でドラグも良いと思いますが、ライントラブルが多いとの評判ですね。
ダイワはライントラブルは少ないが、ドラグの滑り出しが悪い様な感じです。また私のカルディアKIXは1年でベール周りがもうがたがたですよ。見た目は頑丈そうですが、結構弱いのかも?
でも手に馴染む道具が一番ですよね。大事に使いたいものです。

また、多摩川でお会いしましょう。

  • 2008-06-01│17:13 |
  • マルタウグイ URL│
  • [edit]
マルタウグイ様

凄いですね!週末1日で今週私が上げた鯰より上げているのですから
本当に凄い腕前です!
今週は何度か日中の鯰チャレンジしましたが、釣れませんでした・・・。
夜同じポイントでやると釣れるのに、もう少し通いつめないと
日中の鯰を上げれそうにありません。
(しかし1回だけバイトがありました!)
  • 2008-06-01│21:30 |
  • 鯰 道 URL│
  • [edit]
トラちゃん可愛いですね
鯰道さん、コメント有難うございます。
トラちゃん可愛いですね、ほんと癒されますね。

あまり煽てられると木に登ってしまいそうです。
タイミングが合ったのと、お気に入りのシーマスターの泳層が増水の川にたまたま良かったのだと思います。

試しに使ったデュエルのドルチェは泳層が浅すぎて、テイルウォークのソルティージャークは泳層深すぎと早い流速に付いてこれず(バランス悪い)でNG。
ラスト1本はアスリートでゲットしました、これも良いミノーですね。やや深い泳層と早い流れでも安定しているので、早引きでも効果を発揮します。
試しにジッターバグも引いたのですが、流れが速くてジャンプしてました。

ラインは16ポンドを使っているので、これにロッドとリールも合わせていますが、ルアーも影響がありシンキングの8cm以上でないと動きが悪くなってしまいます。(スピナベは結構平気ですが。)

1回でもバイトが有ったのですから、コツを掴めば初昼鯰さんもじきに上がるんではないでしょうか。
ご健闘を祈ります。




  • 2008-06-01│23:00 |
  • マルタウグイ URL│
  • [edit]
残念でしたね
masaさん、今日はやはり厳しかったですか。
鮎師とヘラ師と子供達100人にはとても勝てませんね。

新規ポイント良い感じでしょう、鮎師は鯰ポイントには入ってこないのでのんびりと釣れますが、バーベキューの人達と犬の散歩が天敵になりますね。ウエーダー無しでもOKなので、夏場は特に楽です。
更に下流にもっと良い場所が有りそうなのですが、アクセスが悪すぎてちょっと考えてしまいます。

ラージマウスは、この堰が出来る前、例の台風で決壊した昔の堰の頃から居ますよ。私が子供の頃良く投網で採っているのを見ました。
何処もそうなんですが、マニアが勝手に放流していた時期が有ったんですよ。

堰の上では良く泳いで居るのを見る事が出来ます。ご存知の堰上のワンドにも居ますよ。(釣れませんが)
丸子橋近辺が有名なバスポイントですが、多摩川大橋とか六郷橋でもイナッコに混じって泳いでいます。私が調布堰下で見た大きいので40cm位でしたね。

グラブが一番との情報は入手していますが、ワームが嫌いなもので試してはいません。
今回の様にミノーで来れば歓迎です。

新規ポイントで大物ゲットしましょう。
  • 2008-06-01│23:41 |
  • マルタウグイ URL│
  • [edit]
すごい!
ずいぶん釣ってますねー。
流れがあるところでのつり方をテーマにしていますが、
アップストリーム/ダウンストリームという考え方があるんですねー。
ちょっと意識して試してみます。
  • 2008-06-02│00:10 |
  • goodtrip URL
  • [edit]
絶好調ですね♪
雨の中釣行した甲斐がありましたね!!
何より奥様の一言が素晴らしいです・・・
うちのカミさんに爪の垢を煎じて飲ませたいです(汗
私は、昨日新ポイントの1つ対岸テトラの方へ出掛けてきました。
目的はまたもやテナガでしたが、同行者曰く「コイではない何か」、私的には「やたら黒い魚体の何か」のライズがありました。
私はあまり淡水魚を見慣れていないので何の魚か分かりませんが、けっこうな大物でしたので、慌ててルアーをセットして投げ始めたのですが、全然ダメでした。
また、あそこの川崎側やや上流にけっこうなアユ師が入っておりました。全然釣れなかったのか短時間でほとんどの方が引き揚げていきましたが。ナマズのポイントと思われる場所に入っていたのは1人だけでした。
ご参考まで。
皆さん、コメント有難うございます
goodtripさん、今晩は。

私も止水と流水の釣りのいずれもやりましたが、個人的な好みでは流水が好きですね。
実は堰の上でも鯰さんを上げた事が有りますが、同サイズでは堰下の方がファイトが良いですし、複雑な流れを読んで釣る方が生に有っています。

基本的には、次のサイトの方が詳しく解説されている様に、有名なU字効果を狙って引く方が多いのですが、更にこのサイトで解説されているダウンストリームキャストに関する考察はとても参考になりますね。
http://www.japan-fishing.com/japanese/howto/effect/index.html

今回は、濁って水流が強いので、ダウンストリームの早引きですが、冬のクリアーな時はダウンストリームの超スローリトリーブが効果的な事が有ります。
場合によっては、アップストリームで流れに乗せて漂わせるのが効果的な事も有りで、いつも色々なパターンで攻めているのが現状です。
これが絶対という事は有りませんが、魚種によって引き方の好みは有るようです。


taka さん、東京側のあの場所は結構人が出ていますよね。

昨年の増水時は、キャスコロ(すみませんちょっと紹介させて頂きます)http://www4.airnet.ne.jp/kft/tamaf/sin.html
で沢山の鮎を釣って居る方達を目撃しました。

ジャンプしていたのは間違いなく雷魚だと思います。この辺りでは何度もジャンプする雷魚を目撃していますので、鯉に似て黒くて尻尾が違うとなれば雷魚でしょうね。
彼らは気まぐれなので、何気なく投げたルアーにバックリと食いつく事がありますから、決して油断しない方が良いですよ。

多分この近くの下流に鯰さんの楽園が有るような情報が有りますので、探して見て下さいよ。(場所を出さない方が多いので不明ですが)
私が昨年両岸を歩いた感じからすると川崎側だとは思いますが、ロングロッドなら東京側からの方が釣り易い場所かもしれ知れません。
(今年はちょっと足腰が言うことを聞かないので、探す自信が無いです。)
見つかれば、takaさんのお忍びポイントに丁度良い場所だと思います。


  • 2008-06-02│23:35 |
  • マルタウグイ URL│
  • [edit]
亜米利加
すごい!爆釣ですね~うらやましいいい。先週水曜のリベンジに木曜・金曜(既にかなりの雨)夜間出撃も木曜3バラシ金曜2バラシ仏滅は続いてます・・・日曜夜から潮来方面で仕事でしたので亜米利加鯰@霞ヶ浦で厄落ししました。仕掛けは由緒正しい夜釣定番キジ房掛けのぶっ込みです。釣果は2時間弱で15匹20cm級中心ですが最大45cm級引きはやはり鯰らしく首ふりですね同サイズだと回遊系なので若干スピードはあるかな?でした。今度は10ポンドオーバー狙います!
  • 2008-06-03│22:41 |
  • 通り縋りの・・ URL│
  • [edit]
コメント有難うございます
通り縋りの・・さん、コメント有難うございます。

霞ヶ浦に出撃ですか、キャットさんだいぶ増えているとTVで見ましたが、多摩川でも結構釣れるらしいですね。(私は釣った事は有りませんが。)
この前、新規ポイントのヘラ師の方と鯰さんの話をしていて、「釣ったのは日本鯰か」と聞かれる位ですから結構居るのでしょうかね。(日本鯰?ホントにこんな呼び方が有るのでしょうか?)

ある多摩系ブログの方が、アリゲーター・ガーを掛けたが逃がしたと書かれて居ましたが、これも段々身近になってくるのでしょうかね。
対象魚が増えるのは有る意味良い事なんでしょうが、ちょっと考えてしまいますよね。
多摩川は、シーバス次にサクラマスと行って欲しいと思うのですが、ちと欲張りすぎでしょうかね。

今回、爆釣でしたが、柳の下に泥鰌は難しいので次回が怖いですね。
でも、釣れても釣れなくても楽しく釣りましょう。
その内、多摩川でお会いしましょう。
  • 2008-06-04│00:15 |
  • マルタウグイ URL│
  • [edit]

Post a comment

Secret


プロフィール

マルタウグイ

Author:マルタウグイ
マルタウグイです。
春に多摩川を大群で遡上するマルタウグイに魅せられてから、いつしか自分までマルタウグイになって----。
でも本当は、体型がマルタみたいだからと言われています。

最近の記事

FC2カウンター

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

ブログ内検索


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。